私のレーシック倶楽部

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様々なレーシックについての情報を詳細にお届けしています。視力が悪化してしまうことにより、普段の生活を思い通りに送ることが出来ない人も多くいることでしょう。
そんな人にレーシックは一つの手段であり、諦めていた視力回復をレーシックで取り戻すことが出来てしまうのです。

レーシックは保険対象外となっているので治療を受けるためにはある程度まとまった費用が必要となってきます。
しかし保険が適用されるケースもあるので、まずはレーシックについていろいろと調べてみると良いでしょう。有名なプロスポーツ選手や芸能人など、多くの人がレーシックによって視力を回復させることに成功をしています。
まだ新しい技術のレーシックですが、その信頼性には確かなものがあるのです。




私のレーシック倶楽部ブログ:21-5-06
自分が父母になった時は、
「父母バカ」にはならないでおこう!
なんて思っていたのだが…

最近になって、
「父母が父母バカにならなかったら、
誰がこの子のためにバカになってくれるのか」と感じてから、
ミーは、堂々と父母バカ宣言しはじめている。

というのも、
他人から見れば「なんや、この父母バカ」というような、
父母の子どもに対する見方が、
実は子どものアイデンティティに
大きく影響(それも好影響)しているのではないか…
と思える様になってきたからだ。

小さな子どもがどんどん伸びる時、
それは褒められている時だ。

「教育の基本は褒める事」だと
確信しているミーとしては、
子どもの事はどんどん誉める。

しかし、この褒めるという行為、
本気で「うぁ、すごい」と思っている時と、
「ほめておこうか」と義務的に言葉だけで言っている場合と、
子どもはその違いにすぐに気がつく。

つまり、
父母が本気で子どもに対して、
「すごい!」と思っていないと、
なかなか子どもには伝わらない…

だからこそ、
この「父母バカ」が
とっても大切になってくるのだ。

子どもの描く絵に
「この子は将来芸術家になるかもしれない」と思ったり、
音楽に対するノリが
「普通の子とはちょっと違う」と思ったり…

こういう気持ちは他人から見れば
プッと噴き出す感情かも知れないが、
ミーはその感情を隠さない。

ミーは自分の人生に関わりもなさそうな人に
「良識のある父母」なんて思ってもらわなくて結構…

他人の評価なんて、
自分の人生をプラスに変える場合以外は、
気にしなくて良いのだ。

それよりも、
目の前にいる子どもが、
日々を生き生きと、
自己表現する喜びを感じながら育って欲しい!と思う。

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